愛が脳を最適化します。脳は愛する状態を望みます。 愛する状態にあれば脳にエネルギーが供給され力があふれ、意欲が生じます。 愛の対象は恋人だけでなく家族、友人、同僚、近所の人をはじめ動物や仕事、共同体であることもあります。

対象が誰でも、何でも愛するということは
対象にとても集中している状態です。

集中すると、脳回路が整備され脳全体の機能が活性化します。
脳はこのような状態をとても好みます。 愛されるだけではそのような状態には至れません。脳はいつも愛する対象を探します。 愛さないとき、力が激しく落ちます。愛するときに使われる多くの脳回路がすることがなくて休んでいるので、そうなるのです。
どんな脳でも例外はありません。よく食べて、ちゃんと眠ってもなんだか力が出ないならそれは愛することをやめたからです。

一指 李承憲(イ・スンホン)

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